about
人間力をとりもどす
アトリエフラワーチャイルドは教育と暮らしのデザインをするチームです
はじめまして。
アトリエ・フラワーチャイルドは、1985年に愛知県ではじめた小さな子ども造形教室から生まれました。
子どもたちと向き合う日々を送り、早40年が経とうとしています。
子どもたちとともに育ててきた植木鉢はもういっぱい。
さらに大きな木をそだてるべく、アトリエ・フラワーチャイルドは新たな形で進みます。

Message
代表挨拶
名川 敬子
nagawa keiko
20代のころより アートを通じて幼児教育に関わる。1994年絵画造形教室アトリエ・フラワーチャイルド設立。自身の産後の体調不良と長女のアレルギーをきっかけとして、マクロビオティックをはじめとした食養学を大阪で学び食育インストラクターとなる。食を通じて自然環境が子どもたちにとって大切なことであると気づき、自然学校の活動を始める。
以後 シュタイナー、モンティソーリ、ニキーチンなど幼児教育をアートプログラムに取り入れ暦、陰陽五行などを組み合わせ日本の気候風土に合わせたプログラムを研究開発。
2008年より、愛知県立芸術大学 教授 石井晴雄氏、アート&ライフ自然学校の宮崎喜一氏、と共に子どもたちとの野外活動、「フォレスト」を実施。現在宮崎喜一氏と共に「ソダテルLABO」を設立。
長久手を拠点として、尾張旭、名古屋市 豊田市と、全21クラス 250名の生徒 土日教室を合わせて、月に300人の子どもたちと日々過ごしている。

名川 敬子
アトリエフラワーチャイルド代表
